情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

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「 本日は全て買いから。 」

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「 本日は全て買いから。 」


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4月26日

4月25日の概況



おみそれしました・・・。ドル円が強くて、ユーロドルも強くて、結局ユーロ円が則巻アラレちゃん
いわく『つおい!』つお過ぎる。

ユーロ円は116.50レベルから二日で121.643!一気に5円も噴き上がり、なかなか落ちてきません。
3月13日の高値122.886から4月16日の安値114.844へ下落する過程でかけた資本筋のヘッジの
買い戻しなどが出ているとしか思えないフローだと思います。

ドル円もユーロ円も売り向かった連中の損切りが、更にショートカバーに火を付ける展開がこれでもか
と続いており、今から買わないまでも売りで立ち向かうのはまだ早いとしっかり認識致しました。
スキャは別ですけどね。

ここまで上げられてしまうと110.70‐60は絶好の押し目かもしれないなどとイメージが湧いてくるし、
1.0950でピッタリ止まったユーロドルがまだ上がるようならば、ユーロ円も122円方向を目指して上昇、
ドル円も (101.19→118.66 +17.47の61.8%戻しである)107.864は失敗し(安値108.13)、戻りは
半値であった109.925で止まらず、38.2%戻しのポイント 111.986を目指してしまうのかもしれず、
111円が天井という決めつけはせず、流れについて行くことにします。まずは110円85-80が固いか
どうか、111割れをチェック!です。


ドル円 買い
ドル円は引きつけて111.050、110.950で買いから。ストップは110.750に置きながら、111.400、
111.500で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 110.800(110.950)--(111.400)111.500 作成時 111.248-251 10:15AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.09050、1.08950で買いから。ストップは1.08700に置きながら、1.09650、1.09800
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.08950(1.09050)--(1.09650)1.09800 作成時 1.09333-337 10:18AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は121.200、121.100で買いから。ストップは120.850に置きながら、121.850、121.950
で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 121.100(121.200)--(121.850)121.950 作成時 121.593-598 10:19AM


ポンド 買い
ポンド円は142.300、142.150で買いから。ストップは141.900に置きながら、143.150、143.300
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 142.150(142.300)--(143.150)143.300 作成時 142.770-783 10:20AM

対ドルは1.28050、1.27950で買いから。ストップは1.27700に置きながら、1.28850、1.29000
で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 1.27950(1.28050)--(1.28850)1.29000 作成時 1.28361-371 10:23AM


豪ドル 買い
豪ドル円は83.550、83.400で買いから。ストップは83.200に置きながら、84.100、84.250
で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 83.400(83.550)--(84.100)84.250 作成時 83.794-801 10:21AM

対ドルは0.75100、0.75000で買いから。ストップは0.74750に置きながら、0.75750、0.75850
で利食いする回転。

レンジ 0.75000(0.75100)--(0.75750)0.75850 作成時 0.75354-364 10:24AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は76.850、76.750で買いから。ストップは76.500に置きながら、77.550、77.650
で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 76.750(76.850)--(77.550)77.650 作成時 77.203-216 10:22AM

対ドルは0.69150、0.69050で買いから。ストップは0.68950に置きながら、0.69550、0.69650
で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 0.69050(0.69150)--(0.69550)0.69650 作成時 0.69412-429 10:25AM






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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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