情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 本日は全て押し目買いから。 」

「 本日は全て押し目買いから。 」

skya


-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 本日は全て押し目買いから。 」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月2日

5月1日の概況





おはようございます。動きの鈍いアジア(HK、シンガポール休場)で日本も連休の谷間とあって参加者
も少なかったが、日経平均の堅調さとストップ買いとで昨日はアジア時間に111.91まで買い上がった
ドル円でした。

しかし午後3時半をピークにそのままだらだらと欧州時間は下落基調。欧州・LNが休場となってドル円を
持ち上げる動きはなくNY時間も、出てきた指標が個人消費支出(PCE)物価指数、米4月ISM製造業
景況指数など総じて弱くドル売りへ。しかし111.43までで下落は止まり、その後は2.28%から2.33%
へ切り返して上昇した米10年債利回りの動きに連れてドル円はジリ高となってアジア高値を越えて
111.93までタッチ。引けは111.85でした。

シドニーでは7時31分、111.946高値を付けましたが、今は利食いで111.781まで下げた後、111.919
までの推移。112.000、112.200は重たい感じですが輸出企業が連休に入っているため、ザラ場で叩いて
売ってくる向きが少なく、仲値も不足気味に推移する可能性が高くあまり大きくは落ちない感じに見えて
います。111.70割れ、111.60にかけて押しがあったら買いたい方向。テクニカルでは112.20-50は
まだ売りものが出るかもですが112.50越えは明らかにドル売り攻めの雰囲気はなくなり目先どこまで
上がるかに市場センチメントが切り替わってしまいそう。当然売り上がりは厳しいと思っています。

この112.00手前、または112.00を抜けて112.20を越えなければ今のロングの人たちの一斉利食いが
入りそうな雰囲気です。さて、買い目で見つつ今の値動きでは111.70割れはfar away! 111.85-80すら
仲値前では厳しいのかもしれないですね。連休の谷間、捕まりたくはないので早回しで買い回転して
みようかと思っています。
微益でも利益。
コツコツドカンにならないように。
切りも早く! 
頑張りましょう!それでは。


ドル円 買い
ドル円は111.800、111.700で買いから。ストップは111.50割れ、111.480に置きながら、
112.050-112.100レベルで利食いするイメージ。

レンジ 111.650(111.750)--(112.050)112.150 作成時 111.901-904  9:28AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.08630、1.08530で買いから。ストップは1.08300に置きながら、1.09350、
1.09450で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 1.08500(1.08650)--(1.09350)1.09450 作成時 1.09103-107 11:43AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は121.850、121.750で押し目買いから。ストップは121.450に置きながら、122.250、
122.400で利食いする回転をイメージ。

レンジ 121.750(121.850)--(122.250)122.400 作成時 122.100-105 11:44AM


ポンド 買い
ポンド円は144.050、143.950で買いから。ストップは143.750に置きながら、144.550、
144.650で利食いする回転をイメージします。

レンジ 143.950(144.050)--(144.550)144.650 作成時 144.407-420 11:45AM

対ドルは1.28600、1.28500で買いから。ストップは1.28300に置きながら、1.29350、
1.29450で利食いする回転。

レンジ 1.28500(1.28600)--(1.29350)1.29450 作成時 1.29062-072 11:47AM


豪ドル 買い
豪ドル円は84.050、83.950で買いから。ストップは83.700に置きながら、84.650、
84.750で利食いする回転。

レンジ 83.950(84.050)--(84.650)84.750 作成時 84.355-362 11:45AM

対ドルは0.75150、0.75050で買いから。ストップは0.74800に置きながら、0.75700、
0.75850で利食いする回転。

レンジ 0.75050(0.75150)--(0.75700)0.75850 作成時 0.75403-413 11:49AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は77.250、77.150で買いから。ストップは76.900で。利食いは77.750、
77.850で行う方針。

レンジ 77.150(77.250)--(77.750)77.850 作成時 77.523-536 11:46AM

対ドルは 0.69030、0.68900で買いから。ストップは0.68500に置きながら、0.69550、
0.69650で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.68900(0.69050)--(0.69550)0.69650 作成時 0.69288-305 11:50AM





新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------



関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.