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マーケットショット > 「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は買いから。 」

「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は買いから。 」

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「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は買いから。 」


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5月8日

5月5日の概況


おはようございます。市場予想通りマクロン候補勝利で1.1023まで跳ねたユーロドル。ユーロ円も
124.59まで跳ねてドル円も高値は113.13まで付いたということでドル円高値112.82引け112.82 
ユーロドル 高値1.0999引け1.0999 ユーロ円高値124.05引け124.00から上窓が開いたが、
112.764、1.09857、123.905まで下げて既に窓埋め完了。

本邦の機関投資家がGW中に置いたリーブオーダーが全く付いていない状況で輸入企業も買い遅れが
目立ち112.50以下があれば112円台前半にかけて買ってくる可能性があるのではないかとイメージ
します。

一方気になるのが米国の3月の対日貿易赤字を受けて、ロス米商務長官が「対日貿易赤字は耐えられ
ない」と述べており、対日での円高圧力がかかる可能性があること。
これらをイメージしながら物理的なドル押し目買いが今週強くなると考えています。仲値決済は今日は
水準は高くないはずで、GWの事務処理ずれ込み分が解消し始めることと5・10日が重なる5月10日
から今週末にかけて仲値不足が出てくるのではないかとイメージしています。
今週もよろしくお願い申し上げます。



ドル円 買い
ドル円は112.400、112.300で買いから。ストップは112.100に置きながら、これが付いたら更に下値
で買い直す回転をイメージ。利食いは112.850-900レベルをイメージしました。

レンジ 112.350(112.500)--(112.900)113.050 作成時 112.658-661 8:51AM


ユーロドル 買い

ユーロドルは1.09450、1.09350で買いから。ストップは1.09100に置きながら、1.09850、
1.09950で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 1.09350(1.09450)--(1.09850)1.09950 作成時 1.09733-737 11:04AM


ユーロ円 買い

ユーロ円は123.550、123.450で買いから。ストップは123.150に置きながら、124.300、
124.400で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 123.450(123.550)--(124.300)124.400 作成時 123.848-953 11:05AM


ポンド 買い

ポンド円は145.850、145.750で買いから。ストップは145.500に置きながら、146.400、
146.550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 145.750(145.850)--(146.400)146.550 作成時 146.227-240 11:06AM

対ドルは1.29300、1.29200で買いから。ストップは1.29000に置きながら、1.29900、
1.30000で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.29200(1.29300)--(1.29900)1.30000 作成時 1.29609-619 11:13AM


豪ドル 売り
豪ドル円は83.850、83.950で売りから。ストップは84.200に置きながら、83.100、
83.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 83.000(83.100)--(83.850)83.950 作成時 83.436-443 11:07AM

対ドルは0.74350、0.74450で売りから。ストップは0.74650に置きながら、0.73600、
0.73500で買い戻す回転。

レンジ 0.73500(0.73600)--(0.74350)0.74450 作成時 0.73938-948 11:14AM


ニュージードル 買い

ニュージー円は77.500、77.400で買いから。ストップは77.200に置きながら、78.200、
78.300で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 77.400(77.500)--(78.200)78.300 作成時 78.874-887 11:11AM

対ドルは0.68750、0.68650で買いから。ストップは0.68400に置きながら、0.69350、
0.69450で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.68650(0.68750)--(0.69350)0.69450 作成時 0.69036-053 11:18AM








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して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
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レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
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