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マーケットショット > 「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は押し目買いから。 」

「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は押し目買いから。 」

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「 豪ドル円は戻り売り。ドル円・ユーロドル・その他クロス円は押し目買いから。 」


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5月9日

5月8日の概況



おはようございます。昨夕に指したドル円買い指値は112.35だったのですが、弊社売りでは112.40
までで成立せず。三菱東京LNでは安値が112.37だったそうで(ロイターにて確認)非常に惜しかった
でした。その後はショートカバーで112.70-85の戻り売りを吸収、112.90でストップをヒット、更には
113.00でもヒットしてなおかつ113.15で朝方シドニー高値113.13を超えたことで更にストップが出た
展開。高値は112.29までタッチで、113.26引けとなっています。

今朝の高値は113.291ビッドまで。ただし113.15すら割れず112.95-05も固そうに見えることから
112.85-80にストップを置きながら押し目買いスタンスで参入するイメージ。113.40-50は一回はしっかり
利食いイメージで良いのではないかと考えます。

昨日も述べたようにGW中に指した買いオーダーがほとんど付かなかった機関投資家・輸入は買い水準を
引き上げざるを得ず、4月28日午後6時111.25レベルから判断すると置いた指値は111.00~109.50中心
でしょう。111.50-112.00ぐらいまでは指値ベースでも上がって来ておかしくはないと思っています。
上値は買わないまでも底固くなる要因です。


ドル円 買い
ドル円は113.100、113.000で買いから。ストップは112.800に置きながら、113.400、113.450で
しっかりと利食いする方針としたい。

レンジ 112.950(113.050)--(113.400)113.500 作成時 113.170-173 9:08AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.08850、1.08750で買いから。ストップは1.08500に置きながら、1.09550、
1.09650で利食いする回転。

レンジ 1.08750(1.08850)--(1.09550)1.09650 作成時 1.09287-291 11:37AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は123.350、123.250で買いから。ストップは123.000に置きながら、124.050、
124.200で利食いする回転をイメージ。

レンジ 123.250(123.350)--(124.050)124.200 作成時 123.772-777 11:38AM


ポンド 買い
ポンド円は146.150、146.050で買いから。ストップは145.800に置きながら、146.850、
147.000で利食いする回転。

レンジ 146.050(146.150)--(146.850)147.000 作成時 146.566-579 11:39AM

対ドルは1.29120、1.29000で買いから。ストップは1.28750に置きながら、1.29750、
1.29850で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.29000(1.29100)--(1.29750)1.29850 作成時 1.29425-435 11:44AM


豪ドル 売り
豪ドル円は83.650、83.750で売りから。ストップは83.950に置きながら、83.000、
82.900で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 82.900(83.000)-- (83.650)83.750 作成時 83.316-323 11:42AM

対ドルは0.73900、0.74000で売りから。ストップは0.74250に置きながら、0.73400、
0.73300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.73300(0.73400)--(0.73900)0.74000 作成時 0.73577-587 11:45AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は77.900、77.800で買いから。ストップは77.600に置きながら、78.500、
78.600で利食いする回転。

レンジ 77.800(77.900)--(78.500)78.650 作成時 78.262-275 11:43AM

対ドルは0.68800、0.68700で買いから。ストップは0.68500に置きながら、0.69450、
0.69550で利食いする回転。

レンジ 0.68700(0.68800)--(0.69450)0.69550 作成時 0.69100-117 11:46AM








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を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
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よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
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