情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ユーロドルは買いから。ドル円・クロス円は戻り売りで。 」

「 ユーロドルは買いから。ドル円・クロス円は戻り売りで。 」

skya



-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 ユーロドルは買いから。ドル円・クロス円は戻り売りで。 」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月12日

5月11日の概況



おはようございます。アジア安値114.12、114.10、114.07と下がって、上値も114.37、114.27と下がり
114.20が越せなくなってきた午後7時ごろ、重たいよなぁとは思いながら114.098を買って捕まり、
113.988まで買い下がってなんとか微損で逃げる失敗を行いその後売って捕まりまたも114.07台にかけて
損切り。
その後114.10台まで戻したものの、そこから怒涛の売りとなって113.84へ。売りでは全く取れず
イメージをロスト・・・・。

NYで114.12まで10時前に上がったがそこからは激しいドル売りとなって113.45まで急落。背景はNYダウ
の20925ドルからの急落で20800ドル割れまで下げて、これでドル売りへ。その後時間をかけて朝方の
高値まではダウは戻すも為替は114.02レベルまで。引けは113.86で、先ほど113.751売りまで下がって
います。

114円台前半で俄かロングとなって114.00割れで投げが入り113.80が潰れてからは更にストップで投げが
入ってさあ大変。113.50手前でいったんは止まったものの、戻りの113.65アッパーを叩かれて113.45まで
下落。しかしその後のNY株式の戻りで、ドル円の突っ込み売りがショートカバー・損切りで瞬殺されて
113.80へ。揉み合いしながら114円台に戻すなど、買ってぶん投げ、売って即死と結構市場では怪我人も
出たような値動き。

これをやり終わって114円台が重たくなったため今日は当然インターバンクは売り目から。113.90-114.05
ゾーンで売り方針、ストップは114.20で充分か?利食いは113.60以下ミドル割れにかけて。日経平均株価
の動向に注意しながらまずは戻り売りするタイミングを待ってみる方針。
本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて113.950、114.050で売りから。ストップは114.200に置き、買い戻しは
113.650、113.550で。

レンジ 113.450(113.600)--(114.950)115.100 作成時 113.806-809 8:55AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.08450、1.08350で買いから。ストップは1.08100に置きながら、1.08950、
1.09100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.08350(1.08450)--(1.08950)1.09100 作成時 1.08725-729 11:18AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は123.970、124.100で売りから。ストップは124.400に置きながら、123.400、
123.300で買い戻す売り回転をイメージ。

レンジ 123.300(123.400)--(123.950)124.100 作成時 123.640-645 11:19AM


ポンド 売り
ポンド円は147.050、147.150で売りから。ストップは147.450に置きながら、146.100、
146.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 146.000(146.100)--(147.050)147.150 作成時 146.564-577 11:20AM

対ドルは1.29200、1.29350で売りから。ストップは1.29550に置き、1.28500、1.28350
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.28350(1.28500)--(1.29200)1.29350 作成時 1.28896-906 11:24AM


豪ドル 売り
豪ドル円は84.250、84.350で売りから。ストップは84.600に置きながら、83.650、
83.550で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 83.550(83.650)--(84.250)84.350 作成時 83.959-966 11:21AM

対ドルは0.74150、0.74250で売りから。ストップは0.74550に置きながら、0.73300、
0.73200で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.73200(0.73300)--(0.74150)0.74250 作成時 0.73831-841 11:25AM  


ニュージードル 売り
ニュージー円は78.150、78.250で売りから。ストップは78.500に置きながら、77.500、
77.400で買い戻す回転。

レンジ 77.400(77.500)--(78.150)78.250 作成時 77.733-746 11:22AM

対ドルは0.68700、0.68800で売りから。ストップは0.69100に置きながら、0.68000、
0.67900で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.67900(0.68000)--(0.68700)0.68800 作成時 0.68395-412 11:26AM








新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------



関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.