情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 本日はユーロドル・NZ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」

「 本日はユーロドル・NZ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」

swap



-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 本日はユーロドル・NZ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月31日

5月30日の概況





おはようございます。昨晩は米10年債の利回りで振らされたドル円でした。

4月のコアPCEデフレーターが市場予想より強く10年債利回りが2.246%まで上昇する局面で(21:32)
ドル円は111.25までタッチ。しかし利回りはすぐに反落。5月消費者信頼感指数が市場予想よりも低く、
4月分も下方修正されたため、長期金利が低下し始めてドル円は追随。

110.80-75割れからアジア勢や欧州・LN勢のストップを巻き込んで110.67まで下落しました。
その後は小動きとなって揉み合いを続けNYは110.82引け。今の110.904が戻り高値。

111円台前半が重たくなっており引きつけて売り場探し。ポンド円の戻りも弱いしドル円は110.95-
111.10が売り興味になっているか。111.30-35は売り興味というよりも、ストップをかけるポイントに
なりそう。110.50割れはストップがあってもおかしくないが110.30-110.10は利食い千人力。


ドル円 売り
ドル円は111.000、111.100で引きつけて売りから。ストップは111.360に置きながら、
110.600、110.500で買い戻す回転。

レンジ 110.500(110.600)--(111.000)111.150 作成時 110.872-875 9:05AM
111.100指値は111.141で売り増しして111.122で買い戻ししてスクエアにしています。
クロス円 売りの水準を訂正するため、相場売買方針建て直し。


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.11580、1.11480で買いから。ストップは1.11300に置きながら、1.11950、
1.12100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.11480(1.11580)--(1.11950)1.12100 作成時 1.11771-775 11:19AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は124.530、124.630で売りから。ストップは124.850に置きながら、123.900、
123.800で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 123.800(123.900)--(124.550)124.650 作成時 124.037-042 12:17PM


ポンド 売り
ポンド円は142.850、142.950で売りから。ストップは143.200に置きながら、141.800、
141.700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 141.700(141.800)--(142.850)142.950 作成時 142.510-523 12:19PM

対ドルは1.28550、1.28650で売りから。1.28900にストップを置きながら、1.27950、
1.27800で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.27800(1.27950)--(1.28550)1.28650 作成時 1.28222-232 12:32PM


豪ドル 売り
豪ドル円は83.150、83.250で売りから。ストップは83.500に置きながら、82.550、
82.450で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 82.400(82.500)--(83.150)83.250 作成時 82.791-798 12:20PM

対ドルは0.74650、0.74750で売りから。ストップは0.75000に置きながら、0.74100、
0.74000で買い戻す回転。

レンジ 0.74000(0.74100)--(0.74650)0.74750 作成時 0.74498-508 12:32PM


ニュージードル 買い
ニュージー円は78.450、78.350で押し目買いから。ストップは78.100に置きながら、
79.000、79.100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 78.350(78.450)--(79.000)79.100 作成時 78.750-763 12:20PM

対ドルは0.70600、0.70500で買いから。ストップは0.70300に置きながら、0.71250、
0.71400で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.70500(0.70600)--(0.71250)0.71350 作成時 0.70886-903 12:33PM







新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.