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マーケットショット > 「 本日はユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」

「 本日はユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」

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「 本日はユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・その他クロス円は売りから。 」


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6月1日

5月31日の概況




おはようございます。米指標 予想比悪化から米債利回り下落で110.53へ。110.70台まで回復した後、
110.50が割れたものの、110.49から下には突っ込めず110.790へ。その後は110.539が安値で110.78
引け。

今朝方110.849まで上がりやっとPF10by30がリバースしましたが、すぐに叩かれて110.713へ。上値は
確かに重たいがショートが溜まりやすい地合い。

昨晩の値動きを見ていても110.60以下は突っ込んでもすぐにビッドが上がってくる感じでした。
当然短期勢の利食い・買い戻しも入っていたと思いますが、実需(輸入)の買い切り玉もあったと
思います。

110.95-111.10は引きつけて売りたい方向ではありますが、市場ポジションの傾きに注意しつつ
売り回転のオペレーションを行いたいと思っています。頭の片隅に「もしかしたら110.50は
今日は割れないかも・・・」とインプットしつつ。
買いから入る気持ちは今はありません。

フリン氏の調査でトランプ大統領がコミー氏に圧力をかけたと認める証言を行う CNN。
具体的な話が出てきますね。なかなか公聴会が開かれませんけど・・・。
来週でしょうか?6月6日との情報もあるようです。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて111.050、111.150で売りから。ストップは111.350に置きながら、110.650、
110.550で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 110.550(110.650)--(110.950)111.150 作成時 110.866-869 9:05AM



ユーロドル  買い
ユーロドルは1.12250、1.12150で買いから。ストップは1.11900に置きながら、1.12700、
1.12850で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.12150(1.12250)--(1.12700)1.12800 作成時 1.12445-449 11:49AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は124.450、124.350で買いから。ストップは124.150に置きながら、124.950、
125.100で利食いする回転。

レンジ 124.350(124.450)--(124.950)125.100作成時 124.734-739 11:49AM


ポンド 売り

ポンド円は143.350、143.450で売りから。ストップは143.700に置きながら、142.500、
142.350で買い戻す回転。

レンジ 142.350(142.500)--(143.350)143.450 作成時 142.845-858 11:50AM

対ドルは1.29100、1.29200で売りから。ストップは1.29480に置きながら、1.28400、
1.28300で買い戻す回転。

レンジ 1.28300(1.28400)--(1.29100)1.29200 作成時 1.28766-776 11:52AM


豪ドル 売り
豪ドル円は82.300、82.400で売りから。ストップは82.600に置きながら、81.750、
81.650で買い戻し。

レンジ 81.650(81.750)--(82.300)82.400 作成時 81.948-955 11:51AM

対ドルは 0.74250、0.74350で売りから。ストップは0.74650に置きながら、0.73600、
0.73500で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.73500(0.73600)--(0.74250)0.74350 作成時 0.73875-883 11:53AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は78.700、78.800で売りから。ストップは78.950に置きながら、78.300、
78.200で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 78.200(78.300)--(78.700)78.800 作成時 78.367-380 11:51AM

対ドルは 0.70880、0.70980で売りから。ストップは0.71250に置きながら、0.70200、
0.70100で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.70100(0.70200)--(0.70880)0.70980 作成時 0.70627-644 11:54AM






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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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