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マーケットショット > 「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」

「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」

skya




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「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」


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6月12日

6月9日の概況



おはようございます。金曜日のアジア市場で大きくショートに傾いたドル円は110.50越えからストップが
出ましたが、その後も止まらずに110.813まで午後10時過ぎにタッチ。しかし、米国時間に米株式が上げ幅
を縮小、NASDAQ総合指数も急落したことから、ドル円は110.13まで下落して110.33で引けています。

午前7時半ぐらいに110.439まで上げたドル円ですが、先ほど110.307売りまで下げており110.50-55
から上の重たさと110.10‐109.90の固さとに挟まれて揉み合いでしょうか?

米利上げは確実視されていますが、実際に利上げ後もずっとドル円が上がり続けることは想定しておらず
売り場探しになる可能性の方が高そう。今日は109円台後半にかけて押し目買い先行でイメージして
みましょうかね?本日もよろしくお願い申し上げます。
フォロワーさんが77000人を超えました。本当にありがとうございます。これからも頑張ります。
よろしくお願い申し上げます。




ドル円 買い
ドル円は 110.100、110.000で買いから。ストップは109.750に置きながら、110.380、110.430
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 110.000(110.100)--(110.380)110.480 作成時 110.209-212 10:18AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12400、1.12500で売りから。ストップは1.12700に置きながら、1.11850、
1.11750で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.11750(1.11850)--(1.12400)1.12500 作成時 1.12063-067 10:42AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は123.800、123.900で売りから。ストップは124.200に置きながら、123.150、
123.050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 123.050(123.150)--(123.800)123.900 作成時 123.521-526 10:43AM


ポンド 売り
ポンド円は140.950、141.100で売りから。ストップは141.300に置きながら、140.000、
139.900で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 139.900(140.000)--(140.950)141.100 作成時 140.551-564 11:20AM

対ドルは1.27800、1.27900で売りから。ストップは1.28200に置きながら、1.26900、1.26800
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.26800(1.26900)--(1.27800)1.27900 作成時 1.27526-536 11:28AM

豪ドル 買い
豪ドル円は82.750、82.650で買いから。ストップは82.400に置きながら、83.350、
83.450で利食いする回転をイメージ。

レンジ 82.650(82.750)--(83.350)83.450 作成時 83.054-061 11:21AM

対ドルは 0.75480、0.75580で売りから。ストップは0.75800に置きながら、0.75000、
0.74900で買い戻す回転。

レンジ 0.74900(0.75000)--(0.75500)0.75600 作成時 0.75328-337 11:29AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は79.200、79.100で買いから。ストップは78.800に置きながら、79.750、
79.850で利食いする回転をイメージ。

レンジ 79.100(79.200)--(79.750)79.850 作成時 79.540-552 11:21AM

対ドルは 0.71850、0.71750で買いから。ストップは0.71500に置きながら、0.72250、
0.72350で利食いする回転。

レンジ 0.71750(0.71850)--(0.72250)0.72350 作成時 0.72124-140 11:30AM







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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
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為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
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