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マーケットショット > 「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」

「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」

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「 ドル円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円・ポンド円は売り先行で。 」


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6月14日

6月13日の概況




おはようございます。FOMCで動きにくいところへもってきて110.00の巨大なオプションに支配され
ドル円は110.00から離れられずに海外時間は109.90‐110.22で動き110.08引け。
シドニー安値109.83 東京高値110.27のインサイドでした。

今日は更に動きにくく基本レンジ 109.85-110.25で動く感じでしょうか。下がったら買いたいような感じ。
利上げを前に短期勢がそれほどロングを積み増ししている感じではないため、利上げがあった際の
Sell on the fact もそんなに急落する感じではないのかもしれませんね。

一人じゃ為替は出来ません。市場の流動性に逆らっても仕方ないので、今日は大人しく、やるにしても
中途半端なところで手を出すと抜けられなくて苦労する可能性もあるので、充分に引きつけてと思い
ます。109.90以下買い場探し。ストップは109.50、利食いは110.25でイメージします。




ドル円 買い
ドル円は引きつけて 109.900、109.850で買いから。ストップは109.500に置きながら、利食いは
110.250、110.300でイメージ。

レンジ 109.800(109.900)--(110.250)110.350 作成時 110.038-041 10:06AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12400、1.12500で売りから。ストップは1.12750に置きながら、1.11800、
1.11700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.11600(1.11700)--(1.12400)1.12500 作成時 1.12131-135 10:07AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は引きつけて123.650、123.750で売りから。ストップは124.000に置きながら、
122.850、122.750で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 122.750(122.850)--(123.650)123.750 作成時 123.391-396 10:07AM


ポンド 売り
ポンド円は140.650、140.750で売りから。ストップは141.000に置きながら、139.750、
139.650で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 139.650(139.750)--(140.650)140.750 作成時 140.269-282 10:21AM

対ドルは1.27700、1.27800で売りから。ストップは1.28050に置きながら、1.27050、
1.26950で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.26950(1.27050)--(1.27700)1.27800 作成時 1.27470-480 10:24AM


豪ドル 買い
豪ドル円は82.700、82.600で買いから。ストップは82.400に置きながら、83.200、
83.300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 82.600(82.700)--(83.200)83.300 作成時 82.933-940 10:22AM

対ドルは0.75150、0.75050で買いから。ストップは0.74800に置きながら、0.75800、
0.75900で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.75050(0.75150)--(0.75800)0.75900 作成時 0.75363-372 10:28AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は 79.050、78.950で買いから。ストップは78.700に置きながら、79.650、
79.750で利食いする買いの回転をイメージしました。

レンジ 78.950(79.050)--(79.650)79.750 作成時 79.438-450 10:23AM

対ドルは0.71750、0.71650で買いから。ストップは0.71450に置きながら、0.72400、
0.72500で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.71650(0.71750)--(0.72400)0.72500 作成時 0.72203-219 10:29AM







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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
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為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
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