情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

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【許容スプレッドが設定可能に!】各ツールバージョンアップ情報(JFX)

【許容スプレッドが設定可能に!】各ツールバージョンアップ情報(JFX)


皆様お待たせいたしました!
許容スプレッドの設定ができるようになりました!


「経済指標発表時などに
 スプレッドが広がっていることに気付かず発注してしまった」

そのようなお客様に「こんな機能が欲しかった!」と
ご反響いただいております。


★ 「許容スプレッドってどういう機能?」 
-----------------------------------------------☆☆☆

クイック注文(ストリーミング注文)の発注時に、
指定したスプレッドより市場のスプレッドが開いた場合、
発注しても注文が受け付けされません。
各通貨ペア毎にスプレッドを設定できます。



★ 「効果的な使い方は?」 
-----------------------------------------------☆☆☆


急な相場変動等でスプレッドが開いていることに
気付かず発注してしまうというリスクを回避できます。


今すぐご確認ください!!

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#81

今回のバージョンアップは、
【新Java版】・【.NET版】で対応いたしました。


【設定方法】 

【新Java版】
[設定]→[詳細オプションの設定]→[許容スプレッド]→
[使用する]に変更→決定
クイック注文画面(ストリーミング注文)に[許容スプレッド]が表示されます。

【.NET版】
[設定]→[注文&動作設定]→[注文動作設定]→[許容スプレッド]→
[使用する]に変更→決定
クイック注文画面(ストリーミング注文)に[許容スプレッド]が表示されます。


※【iPad版】【Mac版】は今月末のバージョンアップで実装を予定しております。



★━━━━━━━━その他バージョンアップ情報━━━━━━━━━━★


○○○○○○○○○○○○【新Java版】○○○○○○○○○○○○

【新Java版】ますます便利になっています!


■チャート上に約定履歴が表示できるようになりました。

チャート上で視覚的にお客様のお取引の確認が可能に!
どんなチャートの時にエントリーしていたか、
さかのぼって確認ができます。

【設定方法】 
チャート内[設定]→各種表示[約定履歴]にチェック→[OK]

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_a


■複数のチャートの通貨ペアの変更が連動できるようになりました。

一つ一つのチャートの通貨ペアを変更する手間がなくなりました。

【設定方法】 
チャート内[設定]→通貨ペア変更の連動→
[タブ内]・[ウインドウ内]・[しない]どれかにチェック→[OK]

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_b


■ニューステロップを非表示にできるようになりました!

画面を広く使いたいというご要望から、
ニューステロップを非表示にする機能を搭載いたしました。

【設定方法】 
[設定]→[詳細オプションの設定]→
[ニュースティッカー]を[表示しない]に変更→決定

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_c


■証拠金状況の表示サイズがお好みに合わせて選べるようになりました!

証拠金状況の表示サイズを選択できることで、
取引画面を広く使用できるようになりました。

【設定方法】 
証拠金状況を右クリックすると選択画面が出てきます。

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_d


■当日約定履歴が表示できるようになりました!

ワンクリックで表示!
注文後リアルタイムに表示され、自動で反映されます。

【表示方法】 
取引画面左上【取引情報】→【当日約定履歴】

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_e



○○○○○○○○○【iPhone版】・【Android版】○○○○○○○○○


■決済指値・逆指値注文で、予想損益やレート差を入力して
 発注できるようになりました!

例えば、「損益が○○円になったら決済したい」という場合、
予想損益を入力することで、指定レートが自動でセットされます。
これまで損益を逆算していた手間が省け、素早く発注が可能です!

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#82


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是非、新しい機能をお試しくださいませ。

宜しくお願い致します。




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(テレビ東京)にてTVCM公開中!
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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定
比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則と
して一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定
される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として
1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)と
なりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サー
ビスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が
生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)
となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読み
いただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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