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「 本日は全通貨ペア、売り先行で。 」

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「 本日は全通貨ペア、売り先行で。 」


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6月23日

6月22日の概況



昨晩は狭いレンジで推移。経済指標もほぼ予想通りで影響はなし。

今日は狭い水準で動きそうながらも方向は売りから。111.470で売りから参入。
ストップは111.800に置きながら111.150で買い戻すような回転をイメージ。

届かなければ無理はしない方針です。


ドル円 売り
ドル円は111.470、111.520で売りから。ストップは111.800に置きながら、111.200、
111.100で利食い買い戻し。

レンジ 111.100(111.200)--(111.450)111.550 作成時 111.367-370 9:40AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11870、1.11970で売りから。ストップは1.12250に置きながら、1.11300、
1.11200で利食いする回転。

レンジ 1.11200(1.11300)--(1.11870)1.11970 作成時 1.11594-598 10:59AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は124.480、124.580で売りから。ストップは124.850に置きながら、123.950、
123.850で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 123.850(123.950)--(124.480)124.580 作成時 124.223-228 11:00AM


ポンド 売り
ポンド円は141.800、141.900で売りから。ストップは142.250に置きながら、141.050、
140.900で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 140.900(141.050)--(141.800)141.900 作成時 141.310-323 11:02AM

対ドルは1.27400、1.27500で売りから。ストップは1.27800に置きながら、1.26500、
1.26400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.26400(1.26500)--(1.27400)1.27500 作成時 1.26974-984 11:04AM


豪ドル 売り
豪ドル円は84.350、84.450で売りから。ストップは84.750に置きながら、83.750、
83.650で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 83.650(83.750)--(84.350)84.450 作成時 84.022-029 11:02AM

対ドルは0.75700、0.75800で売りから。ストップは0.76100に置きながら、0.75200、
0.75100で買い戻す回転。

レンジ 0.75100(0.75200)--(0.75700)0.75800 作成時 0.75479-488 11:12AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は80.950、81.050で売りから。ストップは81.350に置きながら、80.450、
80.350で利食い買い戻しする回転。

レンジ 80.350(80.450)--(80.950)81.050 作成時 80.808-820 11:03AM

対ドルは0.72950、0.73050で売りから。ストップは0.73250に置きながら、0.72250、
0.72150で利食いする回転。

レンジ 0.72150(0.72250)--(0.72950)0.73050 作成時 0.72598-614 11:13AM









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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
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為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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