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マーケットショット > 「 本日はドル円は戻り売りから。ユーロドル・クロス円は押し目買いで。 」

「 本日はドル円は戻り売りから。ユーロドル・クロス円は押し目買いで。 」

skya


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「 本日はドル円は戻り売りから。ユーロドル・クロス円は押し目買いで。 」


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7月3日

6月30日の概況



おはようございます。金曜日はNY参入後もなんとか112.25近辺で止まっていましたが、22:45の
6月シカゴ購買部協会景気指数が2014年5月以来の高い数字である65.7、23:00のミシガン大学の
消費者信頼感指数(6月確報値)が上方修正されて95.1となって、ドル円は上がり始め午前4時に
112.60まで跳ねましたが、1時間足上昇ウェッジの下限でピッタリ止まって反落、都議選自民記録的
大敗を受けて今朝方の安値は111.85台まで反落しています。

戻りは112.387と112.40には戻せず、112.50-60は重たいと考えます。次に111.75が割れたら
110.95-111.20ゾーンまで拝みに行く感じに見えています。

方向的には引きつけて戻り売りから参入する方針だと思いますが、まだ111.75割れを決め打ち出来ず
下がったところはしっかり利食いした方が賢明と思います。
本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて112.400、112.500で売りから参入。ストップは112.750に置きながら、
111.850で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 111.800(111.900)--(112.400)112.500 作成時 112.244-247 8:57AM


ユーロドル 買い

ユーロドルは 1.13750、1.13650で買いから。ストップは1.13350に置きながら、1.14450、
1.14550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.13650(1.13750)--(1.14450)1.14550 作成時 1.14171-175 11:37AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は127.750、127.650で買いから。ストップは127.400に置きながら、128.500、
128.600で利食いする回転。

レンジ 127.650(127.750)--(128.500)128.600 作成時 128.265-270 11:38AM


ポンド 買い
ポンド円は145.650、145.550で買いから。ストップは145.300に置きながら、146.450、
146.550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 145.550(145.650)--(146.450)146.550 作成時 146.130-143 11:40AM

対ドルは1.29550、1.29450で買いから。ストップは1.29200に置きながら、1.30350、
1.30450で利食いする回転。

レンジ 1.29450(1.29550)--(1.30350)1.30450 作成時 1.30063-073 11:42AM
 

豪ドル 買い
豪ドル円は85.950、85.850で買いから。ストップは85.650に置きながら、86.550、
86.750で利食いする回転。

レンジ 85.850(85.950)--(86.550)86.750 作成時 86.306-313 11:41AM

対ドルは0.76550、0.76450で買いから。ストップは0.76200に置きながら、0.77200、
0.77300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.76450(0.76550)--(0.77200)0.77300 作成時 0.76818-827 11:43AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は81.950、81.850で買いから。ストップは81.600に置きながら、82.550、
82.650で利食いする回転をイメージ。

レンジ 81.850(81.950)--(82.550)82.650 作成時 82.304-316 11:41AM

対ドルは 0.73000、0.72900で買いから。ストップは0.72700に置きながら、0.73500、
0.73600で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 0.72900(0.73000)--(0.73500)0.73600 作成時 0.73256-272 11:44AM




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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
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レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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