情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 本日はユーロドルは戻り売りから。ドル円・クロス円は押し目買いで。 」

「 本日はユーロドルは戻り売りから。ドル円・クロス円は押し目買いで。 」

skya


-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 本日はユーロドルは戻り売りから。ドル円・クロス円は押し目買いで。 」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


7月4日

7月3日の概況



おはようございます。ISMで跳ねて113.456までタッチしてからというもの、一番下がっても113.268で、
ほとんど下がりません。本日は米国が休場で小動きだと思いますが、このところのドル円急上昇で完全
に乗り遅れてしまいました。高値警戒感が強く買えないままあっという間に113.50手前です。

112円台後半で上値が止まっていれば、まだ下値トライの流れが継続とも受け取れたのですが、ここ
まで来ると上値確認する動きが活発化するのもやむを得ないところ。113.05ぐらいにストップを置き
ながら113.25-20の押しを待ってみましょうか?利食いは113.45-50で、抜けたら一回目は買わず
押しを待って再び買いで付いて行くようなイメージです。

本日もよろしくお願い申し上げます。9時7分 113.357-360


ドル円 買い
ドル円は113.150、113.050で押しを買いから。ストップは112.850に置きながら、113.450-500で
利食いする回転。
朝のイメージよりも買い水準を下げました。

レンジ 113.000(113.100)--(113.450)113.500 作成時 113.357-360 9:07AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.13950、1.14050で売りから。ストップは1.14200に置きながら、1.13400、
1.13300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.13300(1.13400)--(1.13950)1.14050 作成時 1.13675-679 11:35AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は128.350、128.250で買いから。ストップは128.050に置きながら、129.000、
129.100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 128.250(128.350)--(129.000)129.100 作成時 128.729-734 11:36AM


ポンド 買い
ポンド円は146.100、146.000で買いから。ストップは145.800に置きながら、146.950、
147.100で利食いする回転。

レンジ 146.000(146.100)--(146.950)147.100 作成時 146.544-557 11:37AM

対ドルは1.29700、1.29800で売りから。ストップは1.30000に置きながら、1.29200、
1.29100で買い戻す回転。

レンジ 1.29100(1.29200)--(1.29700)1.29800 作成時 1.29348-358 11:45AM



豪ドル 買い
豪ドル円は86.450、86.350で買いから。ストップは86.100に置きながら、87.050、
87.150で利食いする回転。

レンジ 86.350(86.450)--(87.050)87.150 作成時 86.802-809 11:37AM

対ドルは0.76900、0.77000で売りから。ストップは0.77200に置きながら、0.76350、
0.76250で買い戻す回転。

レンジ 0.76250(0.76350)--(0.76900)0.77000 作成時 0.76611-620 11:46AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は82.000、81.900で買いから。ストップは81.700に置きながら、82.900、
83.000で利食いする回転をイメージ。

レンジ 81.900(82.000)--(82.900)83.000 作成時 82.333-345 11:38AM

対ドルは 0.73000、0.73100で売りから。ストップは0.73300に置きながら、0.72300、
0.72200で買い戻す回転。

レンジ 0.72200(0.72300)--(0.73000)0.73100 作成時 0.72659-675 11:46AM




新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.