情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 本日はドル円・ユーロドル・クロス円は全て買い先行で。 」

「 本日はドル円・ユーロドル・クロス円は全て買い先行で。 」

skya


-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 本日はドル円・ユーロドル・クロス円は全て買い先行で。 」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


7月11日

7月10日の概況



おはようございます。昨晩は特段の材料もない中でアジアで付けた114.303を越せず欧州の114.263、
NYの114.251を高値に反落。113.98までNYで下げていますが、米長期債利回りの低下が背景と思われ
ます。

昨日の値動きだけだと114.30近辺、ラウンドトップ気味ですが、決め打ちは危険。まだ押し目買い
先行で入って114円台ミドル手前でロングを止める回転をイメージしたい。
113.85-80以下、113.60にかけて買い場探し。ストップは一旦113.50割れで切って様子見。
本日もよろしくお願いいたします。

ドル円 買い
ドル円は引きつけて113.850 、113.750で引きつけて買いから。ストップは113.500割れに
置きながら、114.300-350でしっかりと利食いする方針。

レンジ 113.600(113.750)--(114.300)114.400 作成時 114.132-135 10:45AM


ユーロドル 買い 
ユーロドルは1.13500、1.13400で引きつけて買いから。ストップは1.13200に置きながら、
1.14400、1.14500で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.13400(1.13500)--(1.14400)1.14500 作成時 1.13925-929 11:04AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は129.650、129.550で買いから。ストップは129.350に置きながら、130.450、
130.550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 129.550(129.650)--(130.450)130.550 作成時 129.991-996 11:06AM


ポンド 買い
ポンド円は146.600、146.500で買いから。ストップは146.250に置きながら、147.400、
147.500で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 146.500(146.600)--(147.400)147.500 作成時 146.926-939 11:07AM 

対ドルは1.29250、1.29350で売りから。ストップは1.29650に置きながら、1.28100、
1.28000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.28000(1.28100)--(1.29250)1.29350 作成時 1.28818-828 11:12AM



豪ドル 買い
豪ドル円は86.550、86.450で買いから。ストップは86.200に置きながら、87.200、
87.300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 86.450(86.550)--(87.200)87.300 作成時 86.853-860 11:09AM

対ドルは0.76450、0.76550で売りから。ストップは0.76700に置きながら、0.75400、
0.75300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.75300(0.75400)--(0.76450)0.76550 作成時 0.76092-101 11:28AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は82.300、82.200で買いから。ストップは82.000に置きながら、83.000、
83.100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 82.200(82.300)--(83.000)83.100 作成時 82.670-682 11:11AM

対ドルは0.72700、0.72800で売りから。ストップは0.73100に置きながら、0.72150、
0.72050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.72050(0.72150)--(0.72700)0.72800 作成時 0.72433-449 11:29AM









新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.