情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

バージョンアップ情報 > 【スキャルするなら新Java版で!】新Java版の使い方伝授します(JFX)

【スキャルするなら新Java版で!】新Java版の使い方伝授します(JFX)

【スキャルするなら新Java版で!】新Java版の使い方伝授します(JFX)



新Java版はもうご利用でしょうか?

「.NET版と比べた時の違いがわからない…」
「インストールしたけど、使い方がわからない」

今回は、ご利用になっていただいているお客様にも、
これから使っていただくお客様にも活用していただける
【便利な使い方】をご案内いたします。


■□ 新Java版は、スキャル特化型ツール!
--------------------------------------■□■□


スキャルピング取引をする時に大事なこと
【ねらったタイミングを逃さない!!】こと!!

★0.2秒更新
チャート、損益計算の更新間隔が0.2秒更新に設定できるようになりました。
これまでは1秒更新だったため、ますますスピードアップ。
狙ったタイミングを逃しません。



設定してみる⇒ http://www.jfx.co.jp/landing/mt_java_lp/#01



★約定能力 99.9%!

★約定スピード 最速0.001秒!

サクサク決まるとお客様からもご意見をいただいております。

素早いお取引でスキャルピング取引をより快適な環境で
ご利用ください!


■□ チャートに約定履歴が表示できる
--------------------------------------■□■□


これまでは、約定履歴を文字だけで確認していただいておりましたが、
チャート上で視覚的に確認できるようになりました。

どんな時にエントリーしていて、勝ちトレードのパターンは
どういう時かなど、自身の取引の振り返りに役に立ちます。

【設定方法】 
チャート内[設定]→各種表示[約定履歴]にチェック→[OK]

→ 詳細はこちら http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_a


■□ チャートをカスタマイズしてオリジナル画面に
-----------------------------------------------------■□■□

★チャート上で取引完結!

チャート上にポジションや注文を表示させることで、
チャートの動きに合わせて決済発注や指定レートの変更ができます。

設定する⇒ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_java/java_c05.pdf


★通貨ペアの変更が便利に!

一つ一つのチャートの通貨ペアを変更する手間がなくなりました。

設定する⇒ http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#80_b


★チャートのデザイン設定がさらに細かく!

変更できる色も多くなり、さらに細かなカスタマイズが
できるようになりました。

デザインを変更してみる⇒ 
http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_java/java_c03.pdf


★設定したらテンプレートとして保存しておきましょう。
次回も同じチャートでお取引ができます。

保存しておく⇒ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_java/java_c21.pdf


新Java版をインストール⇒ http://www.jfx.co.jp/category/login/index.html
ページ内【新Java版ログイン】からインストールしてください。


是非、新Java版をお試しくださいませ。

宜しくお願い致します。



----------------------------------------------------------------

\\★ JFX TVCM公開中  ★//
 ━━━━━━━━━━━━━━━━
  AM6:00~6:05モーニングサテライト
(テレビ東京)にてTVCM公開中!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◇小林芳彦出演のTVCMはこちら◆◇
⇒ http://www.jfx.co.jp/category/company/media.html


----------------------------------------------------------------

新規口座開設はこちら


ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2


------------------------------------------------------------
このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
促すものではありません。お取引における最終的な判断は、
お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる
一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する
義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.