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マーケットショット > 「 本日はユーロドルは買い。ドル円・クロス円は戻り売りから。」

「 本日はユーロドルは買い。ドル円・クロス円は戻り売りから。」

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「 本日はユーロドルは買い。ドル円・クロス円は戻り売りから。」

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8月1日

7月31日の概況



東京の午後4時過ぎに高値を付けたドル円でしたが、そのままNY時間110.21まで下落、引けは
110.26でした。背景は予想比悪化した7月のシカゴ購買部協会景気指数。前月の65.7から58.9へ
低下し、市場予想60.0も下回ったためドル売りへ。

更にわずか就任10日で更迭されたスカラムーチ広報部長のニュース。トランプ政権内部の混乱
(よく人事が変わっていますね。)でドル売りとなったもの。

110.50から上、昨日の高値110.77にかけて当然戻り売りが強く、1.1845まで噴き上がったユーロドル
のドル売りと相まって非常にドルの戻りが重たいです。まずは引きつけて110.45-50でドル売り
参入する。その上も売り増し。110.80で一旦ストップをかけるイメージ。
利食いは110.05以下で。本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて110.450、110.500で売りから。ストップは110.800に置きながら、
110.100、110.050で利食いイメージ。

レンジ 109.800(110.000)--(110.550)110.650 作成時 110.292-295  10:53AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.17900、1.17800で買いから。ストップは1.17600に置きながら、1.18450、
1.18550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.17800(1.17900)--(1.18450)1.18550 作成時 1.18313-317 11:39AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は130.550、130.650で売りから。ストップは130.850に置きながら、130.050、
129.900で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 129.900(130.050)--(130.550)130.650 作成時 130.234-239 11:39AM


ポンド 売り
ポンド円は145.800、145.900で売りから。ストップは146.150に置きながら、145.350、
145.250で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 145.250(145.350)--(145.800)145.900 作成時 145.523-536 11:49AM

対ドルは1.31850、1.31750で買いから。1.31500にストップを置きながら、1.32350、
1.32450で利食いする回転。

レンジ 1.31750(1.31850)--(1.32350)1.32450 作成時 1.32154-164 12:12PM


豪ドル 売り
豪ドル円は88.700、88.800で売りから。ストップは89.100に置きながら、88.150、
88.050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 88.050(88.150)--(88.700)88.800 作成時 88.468-475 11:57AM

対ドルは0.79950、0.79850で買いから。ストップは0.79600に置きながら、0.80550、
0.80650で利食い。

レンジ 0.79850(0.79950)--(0.80550)0.80650 作成時 0.80328-337 12:13PM


ニュージードル 売り
ニュージー円は83.050、83.150で売りから。ストップを83.450に置きながら、82.550、
82.450で買い戻す回転。

レンジ 82.450(82.550)--(83.050)83.150 作成時 82.774-784 11:58AM

対ドルは 0.74750、0.74650で買いから。ストップは0.74400に置きながら、0.75500、
0.75600で利食いする回転。

レンジ 0.74650(0.74750)--(0.75500)0.75600 作成時 0.75122-138 12:38PM






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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
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に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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