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マーケットショット > 「 ユーロドルは買いで。ドル円・クロス円は全て戻り売りで。」

「 ユーロドルは買いで。ドル円・クロス円は全て戻り売りで。」

skya


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「 ユーロドルは買いで。ドル円・クロス円は全て戻り売りで。」

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9月22日

9月21日の概況



おはようございます。

東京時間に高値112.72までタッチしたドル円でしたが、112.60台前半まで緩んだあと、欧州勢がもう一回
午後4時過ぎに買い上げたのですが、112.70から上には上がらず112.60割れへ。戻りは112.65が付かずに
反落し始めてしまい、買い攻めしていた連中が諦めて112.55割れから投げて112.25レベルへ。

欧州・LN時間の戻りは下落がスタートした112.55まで上がって止まってしまい、NY時間はドル円の利益
確定売りに加えて、午後8時半ぐらいから低下を始めた米10年債金利の影響でドル円は再度下落し
112.14をタッチ。2.2446%水準で下落が止まって反転した長期金利に連れてドル円は112.14から上昇開始。
112.59まで午前3時過ぎに戻して112.49でNYは引けています。

昨日は格付け会社S&Pが「中国を『AA-』から『A+』に格下げ、見通しは安定的」としたことで、豪ドルが
急落しました。

本日は112.75‐80から113.00にかけてはドル円の上値は重たく、112.10以下111円台後半はビッドしっかり
のイメージで、やるんだったらドル円の押し目を買いから。112.20レベルは打診買いするかもしれません。

本日もよろしくお願いいたします。

9:41AMに 北朝鮮の水爆実験リスクがあるというGI24さんと岡三マンさんのTLをRTしましたが、
その時にはドル円はまだ112.40レベルで果たしてこれで売っていいのかどうか判断が付きません
でしたが、少なくとも112.20レベルのドル円の打診買いは止めようと判断しました。

10:55 基本方針は朝方、早朝はドル円・ユーロ円・ポンド円は全て押し目買いでイメージして
いたのですが、方針撤回。戻り売りで作成し直しです。



ドル円 買い→売りへ変更
ドル円は引きつけて112.200、112.250で売りに変更。ストップは112.550に置きながら、
111.700 、111.600で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 111.600(111.700)--(112.200)112.300 作成時 111.943-946 11:22AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは引きつけて1.18900、1.18800で買いから。ストップは1.18500に置きながら、
1.19650 、1.19750で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 1.18800(1.18900)--(1.19650)1.19750 作成時 1.19522-526 11:24AM


ユーロ円 買い→売り
ユーロ円は引きつけて134.200、134.300で売りから。ストップは134.500に置きながら、
133.550 、133.450で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 133.450(133.550)--(134.200)134.300 作成時 133.796-801 11:25AM


ポンド 買い→売り
ポンド円は引きつけて152.400、152.500で売りから。ストップは152.800に置きながら、
151.450 、151.350で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 151.350(151.450)--(152.400)152.500 作成時 152.032-045 11:26AM

対ドルは1.35500、1.35400で買いから。1.35200にストップを置きながら、
1.36100、1.36200で売り戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.35400(1.35500)--(1.36100)1.36200 作成時 1.35833-843 11:32AM



豪ドル  売り
豪ドル円は引きつけて89.150、89.250で売りから。ストップは89.450に置きながら、
88.500 、88.400で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 88.400(88.500)--(89.150)89.250 作成時88.641-648 11:26AM

対ドルは0.79450、0.79550で売りから。0.79800にストップを置きながら、
0.78850、0.78750で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.78750(0.78850)--(0.79450)0.79550 作成時 0.79201-210 11:33AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は引きつけて82.050、82.150で売りから。ストップは82.400に置きながら、
81.350 、81.250で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 81.250(81.350)--(82.050)82.150 作成時 81.605-615 11:31AM

対ドルは0.73250、0.73350で売りから。0.73600にストップを置きながら、
0.72650、0.72550で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.72550(0.72650)--(0.73250)0.73350 作成時 0.72883-899 11:34AM



9月22日

ドル円 レンジ  111.600(111.700)--(112.200)112.300 作成時 111.943-946 11:22AM
ユーロドル レンジ  1.18800(1.18900)--(1.19650)1.19750 作成時 1.19522-526 11:24AM
ユーロ円 レンジ  133.450(133.550)--(134.200)134.300 作成時 133.796-801 11:25AM
ポンド円 レンジ  151.350(151.450)--(152.400)152.500 作成時 152.032-045 11:26AM
ポンドドル レンジ  1.35400 (1.35500) -- (1.36100) 1.36200 作成時 1.35833-843 11:32AM
豪ドル円 レンジ  88.400(88.500)--(89.150)89.250  作成時 88.641-648 11:26AM
豪ドルドル レンジ  0.78750(0.78850)--(0.79450)0.79550 作成時 0.79201-210 11:33AM
ニュージー円 レンジ  81.250(81.350)--(82.050)82.150  作成時  81.605-615 11:31AM
ニュージードル レンジ 0.72550(0.72650)--(0.73250)0.73350 作成時 0.72883-899 11:34AM





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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
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