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マーケットショット > 「 本日は全て押し目買いで参入する方針で。」

「 本日は全て押し目買いで参入する方針で。」

skya


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「 本日は全て押し目買いで参入する方針で。」


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2月1日

1月31日の概況




おはようございます。

東京時間引け際(夕方5時前)108.60まで売り込まれたドル円でしたが、その後下げ切らない展開で
じわじわと下値を切り上げたため、売り方が早目に撤収。108.843まで戻したあと再度売りこむ向きも
ありましたが108.70も割れずこれも早期に撤収した感じ。

ADP雇用統計が予想比良かったことで瞬間的に108.98レベルまで上げたあと、108.79まで反落しましたが
これがNY安値となりました。その後は108.87‐109.03で神経質な揉み合いをしながらポジション調整。
ドルショートの買い戻しが出来ずにアジア高値109.09を超えてからお決まりのショートカバー。
109.20手前でカウンター気味に売り物も出ましたが109.25突破で更にストップ的な買いが出て109.43
レベルへ上昇。

FOMC前は109.20-25レベルでの推移となっていましたが、FOMCを受けて最初にちょっと上がってから
109.00へ。また109.45レベルまで上げて109.00まで下がるなど乱高下。その後109.20台まで上げて
NYは109.18で引けています。
シカゴ購買部協会の景気指数も市場予想の64.0より上振れ、65.7となってADP雇用統計の市場予想
+18.5万人が+23.4万人と上振れたことと合わせて指標は好調。ただし2.752%まで上がった米10年債
利回りが引けは2.718%と小緩み終了しています。

109.50は確かに重たいですが、これが抜けるとセンチメントは変わりそう。10by30のドル円PFは
45度線で一昨日まで止まっていましたが、昨日横抜けし揉み合いに。108円台を買いから入った方が
良さそうに思いました。109.00で止まっているため、割れたらストップが出る可能性は残りますが、
108.60にストップを置きながら108.90-80で押し目買いしてみようと思います。

月が変わりました。今月もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 買い
ドル円は引きつけて108.900 、108.800で買いから。ストップは108.600に置きながら、
109.350 、109.450で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 108.800(108.900)--(109.350)109.450 作成時 109.167-170 9:17AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは引きつけて1.23900 、1.23800で買いから。ストップは1.23600に置きながら、
1.24550 、1.24650で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 1.23800(1.23900)--(1.24550)1.24650 作成時 1.24246-250 11:24AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は引きつけて135.500 、135.400で買いから。ストップは135.200に置きながら、
136.050 、136.150で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 135.400 (135.500)--(136.050)136.150 作成時 135.877-882 11:25AM


ポンド 買い
ポンド円は引きつけて154.850 、154.750で買いから。ストップは154.550に置きながら、
155.650 、155.750で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 154.750 (154.850) -- (155.650) 155.750 作成時 155.381-394 11:26AM

対ドルは1.417100、1.41600で買いから。1.41400にストップを置きながら、
1.42400、1.42500で売り戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.41600(1.41700)--(1.42400) 1.42500  作成時 1.42045-055 11:28 AM


豪ドル 買い
豪ドル円は引きつけて87.800 、87.700で買いから。ストップは87.500に置きながら、
88.450 、88.550で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 87.700(87.800)--(88.450)88.550 作成時 88.068-075 11:26AM

対ドルは0.80650、0.80750で売りから。0.81000にストップを置きながら、
0.80150、0.80050で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.80050 (0.80150)--(0.80650)0.80750 作成時 0.80527-536 11:29AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は引きつけて80.250 、80.150で買いから。ストップは79.900に置きながら、
80.800 、80.900で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 80.150(80.250)--(80.800)80.900 作成時 80.545-555 11:27AM

対ドルは0.73950、0.74050で売りから。0.74250にストップを置きながら、
0.73200、0.73100で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.73100(0.73200)--(0.73950)0.74050 作成時 0.73626-642 11:30AM


2月1日


ドル円 レンジ  108.800(108.900)--(109.350)109.450 作成時 109.167-170  9:17AM
ユーロドル レンジ  1.23800(1.23900)--(1.24550)1.24650 作成時 1.24246-250 11:24AM
ユーロ円 レンジ  135.400 (135.500)--(136.050)136.150 作成時 135.877-882 11:25AM
ポンド円 レンジ  154.750 (154.850) -- (155.650) 155.750 作成時 155.381-394 11:26AM
ポンドドル レンジ  1.41600 (1.41700) -- (1.42400) 1.42500 作成時 1.42045-055 11:28AM
豪ドル円 レンジ  87.700(87.800)--(88.450)88.550  作成時  88.068-075 11:26AM
豪ドルドル レンジ  0.80050 (0.80150)--(0.80650)0.80750 作成時 0.80527-536 11:29AM
ニュージー円 レンジ  80.150(80.250)--(80.800)80.900  作成時  80.545-555 11:27AM
ニュージードル レンジ 0.73100(0.73200)--(0.73950)0.74050 作成時 0.73626-642 11:30AM



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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
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