FC2ブログ

情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は押し目買いで!」

「 ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は押し目買いで!」

skya


-------------------------------------------------------------------------------------
☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆


「 ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は押し目買いで!」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


7月17日

7月16日の概況




おはようございます。

昨日はアジアの引けに掛けて112.53まで上げましたが、朝方の高値112.56には届かず。NY 時間に
出た5月米小売売上高が上方修正、7月米NY連銀製造業景気指数は予想比高かったが上値追いとは
ならず逆に112.22まで下げて112.27引けとなっています。

今朝は早朝は112.20を狙う動きもありましたが、総じて堅調。本日仲値需要のずれ込みで不足に
なる可能性が高いと思われ朝から112.25近辺から既にビッドが入っていた感じがしました。112.35
越えから仲値を意識した買いが散見され112.418へ。一旦112.337まで下げるとすぐに買いが湧いて
きて112.447までタッチしています。

昨日指した112.15以下であれば押し目買いしたいイメージですが、まだ高値を追いかけて買いたい
イメージもさほどないため、112円台でも揉み合いの可能性が強いかなという印象。今日出来る
ポジションの傾きでまた欧州で逆に動くような感じがします。市場ポジション動向に注意でしょうか?

入れ込み過ぎて早い時間から仲値分を買うと仲値決定前に崩れるケースが多いのでちょっとは
下がって来てそれからもう一回盛り上がる想定です。112.30台後半は押し目買いしてみましょうか。

本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は引きつけて112.200 、112.100で買いから。ストップは111.850に置きながら、
112.600 、112.700で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 112.100(112.200)--(112.600)112.700 作成時 112.416-419 9:27AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは引きつけて1.17400 、1.17500で売りから。ストップは1.17700に置きながら、
1.16750 、1.16650で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 1.16650(1.16750)--(1.17400)1.17500 作成時 1.17064-068 11:51AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は引きつけて131.250 、131.150で買いから。ストップは130.950に置きながら、
131.850 、131.950で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 131.150(131.250)--(131.850)131.950 作成時 131.601-606 11:51AM


ポンド 買い
ポンド円は引きつけて148.400 、148.300で買いから。ストップは148.100に置きながら、
149.100 、149.200で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 148.300(148.400)--(149.100)149.200 作成時 148.764-777 11:51AM

対ドルは1.32650、1.32750で売りから。1.32950にストップを置きながら、
1.31850、1.31750で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.31750(1.31850)--(1.32650)1.32750 作成時 1.32325-335 11:54AM


豪ドル 買い
豪ドル円は引きつけて83.100 、83.000で買いから。ストップは82.800に置きながら、
83.800 、83.900で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 83.000(83.100)--(83.800)83.900 作成時 83.342-349 11:51AM

対ドルは0.74350、0.74450で売りから。0.74750にストップを置きながら、
0.73800、0.73700で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.73700(0.73800)--(0.74350)0.74450 作成時 0.74145-154 11:54AM


ニュージードル 買い
ニュージー円は引きつけて75.950 、75.850で買いから。ストップは75.650に置きながら、
76.550 、76.650で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 75.850(75.950)--(76.550)76.650 作成時 76.176-186 11:51AM

対ドルは0.67950、0.68050で売りから。0.68350にストップを置きながら、
0.67400、0.67300で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.67300(0.67400)--(0.67950)0.68050 作成時 0.67753-769 11:54AM


7月17日


ドル円 レンジ  112.100(112.200)--(112.600)112.700 作成時 112.416-419  9:27AM
ユーロドル レンジ  1.16650(1.16750)--(1.17400)1.17500 作成時 1.17064-068 11:51AM
ユーロ円 レンジ  131.150(131.250)--(131.850)131.950 作成時 131.601-606 11:51AM
ポンド円 レンジ  148.300(148.400)--(149.100)149.200 作成時 148.764-777 11:51AM
ポンドドル レンジ  1.31750(1.31850)--(1.32650)1.32750 作成時 1.32325-335 11:54AM
豪ドル円 レンジ  83.000(83.100)--(83.800)83.900  作成時  83.342-349 11:51AM
豪ドルドル レンジ  0.73700(0.73800)--(0.74350)0.74450 作成時 0.74145-154 11:54AM
ニュージー円 レンジ  75.850(75.950)--(76.550)76.650  作成時  76.176-186 11:51AM
ニュージードル レンジ 0.67300(0.67400)--(0.67950)0.68050 作成時 0.67753-769 11:54AM


ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2

---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.