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情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

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【iPad版】取引画面を自由に配置!「マーケットC」画面が登場★

【iPad版】取引画面を自由に配置!「マーケットC」画面が登場★





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┃新┃┃登┃┃場┃
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 【iPad版】に新たに「マーケットC」画面が
\\ 追加されました!           //

⇒ https://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/index.html#111


▼「マーケットC」画面は何がスゴイの?▼

┏━━━━┓
┃ NEW★ ┃レイアウトを自由自在に設定できる!
┗━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━

従来のレイアウトが固定化されている
マーケットA、マーケットBとは異なり、
「マーケットC」画面ではお客様のトレードスタイルに応じて
自由に配置が可能になりました!


さらに!作成した画面はテンプレートとして
保存できるので、使用したいテンプレートを選択して
いつでも設定が可能♪

取引に応じた取引画面を作り、使うことができます!


>>例えば・・・

●長期売買用と短期売買用にレイアウトを分けたい

●チャートを複数表示+クイック注文画面を出したい


など、お客様の目的に合わせて設定することで、
より快適なトレードを実現!

⇒ https://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/index.html#111


【iPad版】を現在ご利用ではない方も
是非「マーケットC」画面をお試し頂き、
使いやすさをご自身で実感してみてください!

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☆皆様からのご意見・ご要望をお待ちしております!
 MATRIX TRADERのさらなる進化にご期待ください!
 ⇒ https://info.jfx.co.jp/jfxapl/webcustom/AutoCustomerQus.jsp

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今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定
比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則と
して一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定
される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として
1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)と
なりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サー
ビスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が
生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)
となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読み
いただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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