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マーケットショット > 「 本日はポンド円は押し目買い。その他は全て売りから。」

「 本日はポンド円は押し目買い。その他は全て売りから。」

skya


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「 本日はポンド円は押し目買い。その他は全て売りから。」

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10月8日

10月5日の概況



おはようございます。

金曜日の米雇用統計は失業率が3.7%となって予想3.8%から改善、48年9か月ぶりの水準となったこと
で瞬間的に114.08まで買われましたが金曜日午前中の東京の高値114.10に届かなかったことから
天井圏を形成、ラウンドトップ気味に114.05の上で動いた後、113.95が切れて反落する結果に。

非農業部門雇用者数(NFP)が予想+18.5万人に対し+13.4万人と少なく平均時給は予想通り。NFPは過去
2カ月分の数値が上方修正されており、2ヶ月連動で見れば悪化はしていない数字だったが米10年債
利回りが一時3.2460%まで上昇し、ダウ平均株価が一時320ドル超も下落、日経平均先物も270円も
下げたことが背景でドル売りとなって下値を切り下げ113.76、113.64、113.56と安値を更新する展開と
なりました。

113.50割れにはストップの話もありましたが踏みとどまり113.82まで戻して113.72でNYは引けて
います。

今朝は113.64‐84で推移中。東京休場で上値はしんどそう。特にIMMの円ポジションが‐114,046枚と
前週から‐29,327枚も急増していたこと(10月2日現在)もあって、114.55からの相場反転も
うなづける面もありますね。ユーロドルの上値が重たいので引きつけてドル円・ユーロ円を売り方向で
イメージしつつ様子見スタート。

ドル円は113.85‐90から上で、打診売りから。
ユーロ円は35-40から。
本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて113.900 、114.000で売りから。ストップは114.200に置きながら、
113.650 、113.550で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 113.550(113.650)--(113.900)114.000 作成時 113.684-687 8:48AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは引きつけて1.15550 、1.15650で売りから。ストップは1.15850に置きながら、
1.14850 、1.14750で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 1.14750(1.14850)--(1.15550)1.15650 作成時 1.15174-178 11:23AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は引きつけて131.450 、131.550で売りから。ストップは131.800に置きながら、
130.950 、130.850で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 130.850(130.950)--(131.450)131.550 作成時 131.134-139 11:25AM


ポンド 買い
ポンド円は引きつけて148.850 、148.750で買いから。ストップは148.550に置きながら、
149.600 、149.700で売り戻す回転をイメージしています。

レンジ 148.750(148.850)--(149.600)149.700 作成時 149.285-295 11:32AM

対ドルは1.30700、1.30600で買いから。1.30400にストップを置きながら、
1.31350、1.31450で売り戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.30600(1.30700)--(1.31350)1.31450 作成時 1.31143-153 11:47AM


豪ドル 売り
豪ドル円は引きつけて80.700 、80.800で売りから。ストップは81.000に置きながら、
80.050 、79.950で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 79.950(80.050)--(80.700)80.800 作成時 80.237-244 11:36AM

対ドルは0.70750、0.70850で売りから。0.71150にストップを置きながら、
0.70250、0.70150で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.70150 (0.70250) -- (0.70750) 0.70850 作成時 0.70478-487 11:53AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は引きつけて73.700 、73.800で売りから。ストップは74.000に置きながら、
73.000 、72.900で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 72.900(73.000)--(73.700)73.800 作成時 73.185-195 11:40AM

対ドルは0.64650、0.64750で売りから。0.64950にストップを置きながら、
0.64000、0.63900で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.63900(0.64000)--(0.64650)0.64750 作成時 0.64291-307 11:56AM




10月8日

ドル円 レンジ  113.550(113.650)--(113.900)114.000 作成時 113.684-687  8:48AM
ユーロドル レンジ  1.14750(1.14850)--(1.15550)1.15650 作成時 1.15174-178 11:23AM
ユーロ円 レンジ  130.850(130.950)--(131.450)131.550 作成時 131.134-139 11:25AM
ポンド円 レンジ  148.750(148.850)--(149.600)149.700 作成時 149.285-295 11:32AM
ポンドドル レンジ  1.30600(1.30700)--(1.31350)1.31450 作成時 1.31143-153 11:47AM
豪ドル円 レンジ  79.950(80.050)--(80.700)80.800  作成時  80.237-244 11:36AM
豪ドルドル レンジ  0.70150 (0.70250) -- (0.70750) 0.70850 作成時 0.70478-487 11:53AM
ニュージー円 レンジ  72.900(73.000)--(73.700)73.800  作成時  73.185-195 11:40AM
ニュージードル レンジ 0.63900(0.64000)--(0.64650)0.64750 作成時 0.64291-307 11:56AM

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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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